杜けあきの愛言葉〜言霊と生きる〜

  • 大人の勘違い

    大人になると何でもすぐ出来るような気になる、でもそれは大きな間違いで錯覚だ。
    思い出してください!あなたは子供の時、自転車に乗れるようになるのに何回転びましたか?
    それは大人になっても同じなのです。
    『こんなの直ぐに出来るはず…』
    ただ勘違いしてそう思い込んでいるだけ…
    時間がかかって当たり前~そう思って挑みましょうよ⁉︎
    無駄な時間なんて無い…何故出来ないのだろうと言う焦りこそが無駄なストレス、
    不要なものなのです。

    no.107

  • 人生はブーメランだ!

    やったことは必ず帰ってくる…いいことも悪いことも。
    さあ、新年に向かって…今一度感謝と、新鮮な一歩を!

    no.106

  • 生きていると言う事は誰かに借りを作ること
    生きていくと言う事は誰かにその借りを返すこと

    人は一人では生きていない、
    そして一人では生きて行かれない。

    no.105

  • 思いは重い

    あーしなくてはこうしなくてはと、思いばかりが膨らんでどんどん心が重たくなる。
    だけど行動してしまえば、1つずつ確実に軽くなっていく。
    重たくなった心を軽くするには、行動しかないのです。
    お掃除と同じです。
    ここを片付けなくては、これを捨てなくては、ここを…あれを…。
    思っていても行動しなければ、いつまでたっても片付きません。
    ああ、今日もできなかったと重たい心はまた重量を増す。
    重たくなった心を軽くするのは、行動しかないのです。
    思いを重ねず一つ一つ行動に移して、
    軽い自分をキープする努力を!
    それは行動の連鎖を生みます。
    軽くなるから、ますます動けるようになるんです。
    少しでも早く行動せよ!お掃除でもいいから。
    そうすれば、その先には素晴らしき循環が待っている!

    no.97

  • やりたかった事とやれる事

    ある年齢になると、やりたかったことより、
    やれることが見えてくる。
    なりたかったものではなく、なれるものが見えてくる。
    それはそれで良いことなのだ、そこに導かれたのだから。

    no.92

  • 勝ち組、負け組というけれど

    勝ち組とは自分に、自分の欲やエゴに勝った人のことだ。
    地位や名誉、財産を手に入れても、自分の欲に負けている人は負け組だ。
    この負け惜しみも乗り越えて(笑)、
    身の程も知り、自分らしさを身に付け、自分に勝って勝ち組になろう!
    自己満足?大いに結構!人生楽しく生きなくっちゃあ〜!

    no.91

  • 私は綺麗、私は元気、私は幸せ、
    ちゃんと思って。
    僕はかっこいい、僕は健康だ、僕はできる、
    ちゃんと思って。

    植物を育てる時、『今日も綺麗〜』『素敵〜』『愛してる〜』などと語りかけるのが、
    とても有効だと聞いたことがありますよね?
    生きてるものは皆同じ、必ず自分にも言ってあげましょう。
    そして、あなたの周りの人にも言ってみましょう。
    そしてよく観察してみましょう、
    きっとその人がより良く変わってくる様を見れますから。

    no.89

  • 全て叶ったかのように行動する

    まるで自分の夢が既に叶ったかのように自信を持って行動してください。
    すると、無意識の内にその為の準備が着々と整っていきます。
    それは、あなた自身が引き寄せているのです。
    そして、その夢は叶います。

    no.84

  • 出さなければ、入らない

    生きるとは新陳代謝だ。
    食べ物は、口から入れて消化吸収され排泄される、その繰り返しだ。
    健康に良いものをありがたく食すれば、その良き循環は長続きする。
    ため込んでは不健康きわまりなく、太る一方だ。
    お金も同じ、新陳代謝が大切だ。
    不思議なことに使わなければ入ってこない、
    これがお金を回すと言うことであり、循環だ。
    そして、良いものをありがたく食するのと同じように、
    入ってきたお金は自分にとって素晴らしいものを手に入れる為に、
    感謝を持って使う、ここが大切だ。決してケチな心で使ってはいけない。
    同じ使うのだから、必ずいい気持ちで使ってあげよう。
    感謝の心のエネルギーを持って旅立たせることによって、
    同じエネルギーのものがまた返ってくる、これこそ新陳代謝なのだ。
    何でも貯め込むだけでは、良き人生は送れないのである。

    no.81

  • 1日ひとつの善行の意味

    荷物を抱えた人の為にドアを開けてあげる、
    道端のゴミを拾ってゴミ箱に入れる、そんなことで良いのだ。
    1日にひとつは善いことをしたなぁ、と思える瞬間を作ろう。
    その小さな満足感が自分を高める、満たす、自分を創っていくのだ。

    no.78

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