杜けあきの愛言葉〜言霊と生きる〜

  • 全て叶ったかのように行動する

    まるで自分の夢が既に叶ったかのように自信を持って行動してください。
    すると、無意識の内にその為の準備が着々と整っていきます。
    それは、あなた自身が引き寄せているのです。
    そして、その夢は叶います。

    no.84

  • 不満が生まれるのは、
    無い物に目を向けるから

    不満が生まれるのは、すぐに他人と比べて、自分にないものに目を向けてしまうから…
    他人が気になるのが人間だけど、そのままでは決して幸せにはなれない。
    人が何をしていようが、何を持っていようが、気にしなければ何の影響もない。
    どんな小さなものでも、自分が持っている素晴らしさに目を向けて、
    見逃さないで!
    それでもどうしようもないときは、
    他人の事は見ない、聞かない、言わないこと。

    no.83

  • 不可能と思った時

    潜在意識を探った時、無理無理〜とか不可能と思う時は、
    実際、自分がやりたくないと決めている場合が殆どだ。
    まずは、やりたくなくてもやったらどうなのか、いい方の想像を
    してみよう。それが出来たら少しだけやってみよう。
    以外に面白いという事に気がつく、何故か…
    それは、やったことの無いものだったから…
    やる前から不可能、無理と考えるのは、怠け者の悪い癖だ。

    no.82

  • 出さなければ、入らない

    生きるとは新陳代謝だ。
    食べ物は、口から入れて消化吸収され排泄される、その繰り返しだ。
    健康に良いものをありがたく食すれば、その良き循環は長続きする。
    ため込んでは不健康きわまりなく、太る一方だ。
    お金も同じ、新陳代謝が大切だ。
    不思議なことに使わなければ入ってこない、
    これがお金を回すと言うことであり、循環だ。
    そして、良いものをありがたく食するのと同じように、
    入ってきたお金は自分にとって素晴らしいものを手に入れる為に、
    感謝を持って使う、ここが大切だ。決してケチな心で使ってはいけない。
    同じ使うのだから、必ずいい気持ちで使ってあげよう。
    感謝の心のエネルギーを持って旅立たせることによって、
    同じエネルギーのものがまた返ってくる、これこそ新陳代謝なのだ。
    何でも貯め込むだけでは、良き人生は送れないのである。

    no.81

  • 自分を惜しむな!


    易きに流されるのが人間と、皆重々わかっている。
    しかし、自分を惜しむな!
    自分にはまだまだ可能性があるのだ、
    自分を惜しまず、やる事をやれ、行動しろ!
    動けば結果はついてくる、
    惜しむから、やらないから、まだ同じ場所から動けていないだけだ。

    no.80

  • 物事の輪郭を意識し360度を感じてみよう

    厳しさの中にある優しさに気がつける人は賢い
    気が付かず妬んだり憎むのは愚かだ
    言葉の底にある優しさや真意を探ってみよう、
    嫌われて生きたい人などいないのだから。
    言葉や物事には正面だけでなく、中、横、底、斜め後ろ、あとは…
    探せばたくさんの角度があるのだ!

    no.79

  • 1日ひとつの善行の意味

    荷物を抱えた人の為にドアを開けてあげる、
    道端のゴミを拾ってゴミ箱に入れる、そんなことで良いのだ。
    1日にひとつは善いことをしたなぁ、と思える瞬間を作ろう。
    その小さな満足感が自分を高める、満たす、自分を創っていくのだ。

    no.78

  • 話し上手だけが
    コミュニケーション上手ではない

    人とのコミニケーションをあまり難しく考えないほうがいい。
    伝えたいことがある時に口を開き、話を聞いてもらい、話すことがない時は口を閉じていい。
    そして人が話している時には心から真剣に聞く。基本はそこだ、無駄口はいらない。
    話し上手だけがコミニケーション上手ではない

    no.77

  • 自分をいたわる心を忘れない

    がんばった自分、優しかった自分、我慢した自分、たくさん歩いた自分、
    今日も精一杯生きて夜を迎えられた自分をいたわってあげよう
    心に、身体に、話しかけてあげる、手を添えてあげる、
    必ず穏やかな幸せを感じて自分の1日を終わってあげよう
    間違いなく、それが明日を生きる力になる。

    no.76

  • 単純なものを複雑にすることをやめれば、
    人生は楽勝!
             アーニー.J.ゼリンスキー

    もっとしっかり考えなくては…と考え過ぎる現代人、私もその一人だ。
    情報量や選択肢が多すぎて、ついついそうなりがち、
    考えなくてはいけないような気持ちにさせられるのだ。
    だがそんな必要のないものもたくさんある、
    同じ考えるなら、単純なものかどうかを先ず見極めちゃおうよ。

    no.75