杜けあきの愛言葉〜言霊と生きる〜

  • 直ぐやる課

    私の家には直ぐやる課がある。課長は亡き父だ!
    課長(家長)が動くから、ヒラ社員の私達は直ぐに動かざるを得なかった(^^;;
    お陰様で結構気の利く人間に育った気がする。

    no.103

  • 失敗の時はいっとき、
    その直ぐ後ろに成功が隠れている

    失敗を、それが一時的なものであることを理解していれば、
    逆境を有効に活用することができる。
    成功者たちの人生を注意深く観察してみてください。
    “ 最高のチャンスは、たいてい逆境の時に訪れる ”
    と口を揃えて伝えています。
    その先の、あと一歩が最も大切らしいのだ‼︎

    no.100

  • 一番怖いこと、一番嫌なこと、
    一番ドキドキすることをやる。

    一番嫌なことは、ワクワクする心と反対というイメージがあるかもしれませんが、
    実は一番エネルギーがある、そして必要なところなのです。
    それをやってみたら、自分の中の何かが動きます。
    もし迷った時、どっちもどっちだと思う時には、
    敢えてしんどい方を選んでみるのは、実は得策なんです。

    no.98

  • 今が一番元気です!と毎年言えたら最高❗

    宝塚の退団公演の歌の中に『今が一番若いのだと気がついた』と言う歌詞があった。
    卒業して羽ばたいて行こうとする私に、先生がプレゼントしてくれた言葉だ!
    なんて素敵で怖れを忘れるフレーズなんだ、とその時感じた。
    そして今は『今が一番元気です!』と言える自分を目指している

    no.93

  • 勝ち組、負け組というけれど

    勝ち組とは自分に、自分の欲やエゴに勝った人のことだ。
    地位や名誉、財産を手に入れても、自分の欲に負けている人は負け組だ。
    この負け惜しみも乗り越えて(笑)、
    身の程も知り、自分らしさを身に付け、自分に勝って勝ち組になろう!
    自己満足?大いに結構!人生楽しく生きなくっちゃあ〜!

    no.91

  • 出さなければ、入らない

    生きるとは新陳代謝だ。
    食べ物は、口から入れて消化吸収され排泄される、その繰り返しだ。
    健康に良いものをありがたく食すれば、その良き循環は長続きする。
    ため込んでは不健康きわまりなく、太る一方だ。
    お金も同じ、新陳代謝が大切だ。
    不思議なことに使わなければ入ってこない、
    これがお金を回すと言うことであり、循環だ。
    そして、良いものをありがたく食するのと同じように、
    入ってきたお金は自分にとって素晴らしいものを手に入れる為に、
    感謝を持って使う、ここが大切だ。決してケチな心で使ってはいけない。
    同じ使うのだから、必ずいい気持ちで使ってあげよう。
    感謝の心のエネルギーを持って旅立たせることによって、
    同じエネルギーのものがまた返ってくる、これこそ新陳代謝なのだ。
    何でも貯め込むだけでは、良き人生は送れないのである。

    no.81

  • 自分を惜しむな!


    易きに流されるのが人間と、皆重々わかっている。
    しかし、自分を惜しむな!
    自分にはまだまだ可能性があるのだ、
    自分を惜しまず、やる事をやれ、行動しろ!
    動けば結果はついてくる、
    惜しむから、やらないから、まだ同じ場所から動けていないだけだ。

    no.80

  • 1日ひとつの善行の意味

    荷物を抱えた人の為にドアを開けてあげる、
    道端のゴミを拾ってゴミ箱に入れる、そんなことで良いのだ。
    1日にひとつは善いことをしたなぁ、と思える瞬間を作ろう。
    その小さな満足感が自分を高める、満たす、自分を創っていくのだ。

    no.78

  • 話し上手だけが
    コミュニケーション上手ではない

    人とのコミニケーションをあまり難しく考えないほうがいい。
    伝えたいことがある時に口を開き、話を聞いてもらい、話すことがない時は口を閉じていい。
    そして人が話している時には心から真剣に聞く。基本はそこだ、無駄口はいらない。
    話し上手だけがコミニケーション上手ではない

    no.77

  • 自分をいたわる心を忘れない

    がんばった自分、優しかった自分、我慢した自分、たくさん歩いた自分、
    今日も精一杯生きて夜を迎えられた自分をいたわってあげよう
    心に、身体に、話しかけてあげる、手を添えてあげる、
    必ず穏やかな幸せを感じて自分の1日を終わってあげよう
    間違いなく、それが明日を生きる力になる。

    no.76