杜けあきの愛言葉〜言霊と生きる〜

杜けあきの愛言葉へようこそ!

  • 友情を持続してゆくために、言葉で思いを表現しよう

    人は誰しも弱さや不安を抱えながら生きています。私たちは皆 人から認めてもらうと共に 、それを言葉で 伝えてもらうことが嬉しい感情動物なのです。友情を保つにも、努力と行動と言葉によって、自分の思いを 表現してゆくことは必要です。 あなたがどれだけ その人を大切に思っているかを時折、きちんと言葉で伝えましょう。
    さあ、電話を手にしてみませんか?

    no.108

  • 大人の勘違い

    大人になると何でもすぐ出来るような気になる、でもそれは大きな間違いで錯覚だ。
    思い出してください!あなたは子供の時、自転車に乗れるようになるのに何回転びましたか?
    それは大人になっても同じなのです。
    『こんなの直ぐに出来るはず…』
    ただ勘違いしてそう思い込んでいるだけ…
    時間がかかって当たり前~そう思って挑みましょうよ⁉︎
    無駄な時間なんて無い…何故出来ないのだろうと言う焦りこそが無駄なストレス、
    不要なものなのです。

    no.107

  • 人生はブーメランだ!

    やったことは必ず帰ってくる…いいことも悪いことも。
    さあ、新年に向かって…今一度感謝と、新鮮な一歩を!

    no.106

  • 生きていると言う事は誰かに借りを作ること
    生きていくと言う事は誰かにその借りを返すこと

    人は一人では生きていない、
    そして一人では生きて行かれない。

    no.105

  • 目標がないのは
    地図を持たずに航海するのと同じ

    遠い目標である必要はなく
    『ちょっと先』だとしても道標があるとないとでは行き方も心持ちも変わる。
    どうせ進むなら目標を設定した方がいい。
    そして目標が次の目標を作ってくれるものだ。
    一つの山の頂上にたどり着いたら、
    もっと高い山を目指したくなるというのは自然な流れなのである。

    no.104

  • 直ぐやる課

    私の家には直ぐやる課がある。課長は亡き父だ!
    課長(家長)が動くから、ヒラ社員の私達は直ぐに動かざるを得なかった(^^;;
    お陰様で結構気の利く人間に育った気がする。

    no.103

  • 相手の面目を考えることの大切さ

    その人自身の過ちに気づかせなければならない時 、
    その人の感情を傷つけないように 、思いやりをもって行いたい。
    その人の面目が保たれるようにすることはとても大切で、
    その思いやりは必ず相手に通じ、
    なにより、その人は素直にその過ちを直そうと思ってくれるはず。

    no.102

  • 相手の立場になって人を動かす

    自分が扱ってもらいたいように 、人を扱ったり、
    動いてもらいたいように自分も動いてみたり、
    そして自分がされて嫌なことは決してしないと言うのは、
    より良い人間関係、仕事関係を築く極意であり鉄則だ。
    そうされて嫌な気持ちになる人は滅多にいない!

    no.101

  • 失敗の時はいっとき、
    その直ぐ後ろに成功が隠れている

    失敗を、それが一時的なものであることを理解していれば、
    逆境を有効に活用することができる。
    成功者たちの人生を注意深く観察してみてください。
    “ 最高のチャンスは、たいてい逆境の時に訪れる ”
    と口を揃えて伝えています。
    その先の、あと一歩が最も大切らしいのだ‼︎

    no.100

  • 先入観は可能を不可能にする
         ― 大谷翔平―

    思い込み…大抵、人は思い込んで失敗する。
    その人個人の感覚で思い込むからだ。
    先入観を捨てる、真っ白い心で聞く、見る、やる、知ることは
    より多くの知識や力、思いを提供し、先入観で考えた以上のものを余裕で与えてくれる。

    no.99